はい、深セン和僑会には会長はいません。
事務局として、ボランティアで手伝っている人が6人います。
そのまとめ役として事務局長と事務局副長はいます。
その事務局長なども、現在はメンバーの投票で、公正に毎年1月に行われます。
参加者に貢献しない事務局長や、事務局副長を存在させにくい仕組み化をどんどん進めています。
いいえ。
和僑会シンセンは、現地でがんばっているビジネスマンを応援する会です。
もちろん、起業家に意欲的な方が90%(2008年7月度アンケート結果より)なので、起業家向きの成功経験はなしを聞くこともできます。
いいえ、和僑会は異業種交流と講演を聴くことをメインとした任意団体で、特に会員などはありません。
運営も、平均年齢33歳の現地ビジネスマンが自発的に行っています。
参加したいときに、参加する分だけの料金をお支払いください。
それだけです。
講演費用は、150元。
食事つきでは、300元です。
(通常食事代には会からレストランへ200元支払っています)
はい、和僑会シンセンの経費は、ご参加費用は、会場代、ご講師への寸志、打ち合わせ費用、関連の交通費、遠方からのご講師のホテル代(新時代ホテル)に使われています。
残る金額は、1回に付きおおよそ1000〜3000元です。
今後、あまり会としてお金を残さないようにと、その残ったお金の使用方法を検討しています。
※一部、掲示板サイトで「会長のポケットマネー〜」の記述を拝見しました。
深セン和僑会は、平均年齢33歳くらいの事務局員が6人いるだけで、会長はいません。
参加費も、事務局員も毎回参加費を全員300元払っています。
それでも残る金額が1000〜3000元ですから、ポケットマネーにする事はできないです。

はてなに追加
MyYahoo!に追加
livedoorClipに追加
Googleに追加










